色を使う

d0117185_16282693.jpg

土に顔料や鉱物を混ぜ色土を作ることで、釉薬とは違った質感の色を作品に取り入れることができるようになった。
電動ロクロや手びねりで成形する際の土の動きを作品を取り入れるために色土をつくり始めたのだが、どのように土が動いているかということが可視化できて面白い。
これまでの貼り付けの技法との両立を目指して実験・実験。
[PR]
by w-youko | 2014-01-23 16:37 | 作品づくりのこと
<< 畑つくってみました 2回目のとんど >>